年齢を確認してください
このサイトに入るには20歳以上であることを確認してください
並べ替え:
少し濁りのある淡いルビー色。アセロラ、イ
チゴ、フランボワーズ、白胡椒の香り。ライト
ボディ。ワインはフレッシュで明るく、アセロラ
のようなみずみずしい果実味がチャーミング
で、弾けるようなキュートな酸、塩気のあるミ
ネラル、繊細なタンニンの収斂味が心地よい!
色合いは透明感のある深いルビー色。
梅、シソ、エゴマ、鉄分の香り。ワインは
ミディアムボディ。果実味がチャーミング
かつスパイシーで鼻に抜けるプラムの
ようなフレーバーがあり、滋味深いミネ
ラル、若いタンニンが上品な骨格を形成
する!
収穫日は2023年9月11日、21日。収量は 50~55hL/haと大豊作だった!ピュリニー とサシャーニュの間の教会の近くにある 1haの区画とニュイ・サン・ジョル・ジュ・ク ロ・デ・コルヴェの国道を挟んで対面にある 1haの区画のブドウをアッサンブラージュ! ブドーは「カトリック司祭の案内係」という意 味があり、教会の近くにある畑とワイン名 を関連付けている。ピュアな味わいを引き 出すため卵型セメントタンクを使用!SO2 無添加、ノンフィルター!
ロリータがワイン造りを始めたばかりの頃、手動のプレス機がうまく使えず困っていました。そこへワイン造り素人の父親がやってきて助言 したところ偶然スムーズに作業が進んだと言います。そして去り際に父親が「papa nʼa pas tort(パパナパトー=パパは間違いない)」と捨て台詞を吐いたことからワインの名前として採用されました。 使用しているシラーは、近くの町・グレサックのドメーヌから購入したものです。収穫間際に気温が下がったことから、糖分が少し抑え られたブドウになっています。シラーを除梗し、7日間のマセラシオンしています。昨年と同様にタンクでのみ熟成しています。(一昨年 のミレジムは一部樽熟成)今回はロリータもお気に入りの軽いパパナパトーに仕上がりました。
澄んだグリーンがかったレモンイエローの外観。
レモン、グレープフルーツ、青りんごやリンゴの蜜、ミネラルの香りが湧き上がります。
味わいは、フレッシュな青りんごと熟した黄リンゴ、グレープフルーツの果実感が感じられ、軽やかで優しい果実や果実由来の甘味も感じられます。
軽やかな飲み心地でこれからの季節にピッタリのワインです。
(インポーター資料より)
シャルドネのみから造られるブラン ド ブランのシャンパーニュ。
高品質なシャルドネで知られるコート デ ブラン地区の中でもひときわ高い評価を受けるのが、グランクリュ格付け村であるクラマン。
このクラマン村で産するシャルドネのみで生産されるこのワインは、幾つかの異なる年のワイン(原酒)をアッサンブラージュ(ブレンド)して造られ、3年もの熟成期間を経てリリースされます。
焦がしたバター、蜂蜜、ほのかな柑橘の風味があり、繊細な酸味と華やかな果実味が調和されたバランスの良いシャンパーニュとなっています。
(インポーター資料より)
透明感のある紫がかったルビー色。
クランベリー、ザクロ、レーズン、ライ麦パンの香り。ライトボディ。
ワインはピュアかつみずみずしい果実味がチャーミングで、キュートな酸、鉱物的なミネラル、キメの細かいタンニンが余韻を優しく引き締める!
濁りのあるやや深いルビー色。
イチゴ、フランボワーズ、クレソン、鉱石の香り。
ライトからミディアムボディ。
ワインはキュートかつ梅のようにじわっと広がるシャープな酸が骨格にあり、鰹ダシのような優しい果実味を鉱物的なミネラル、繊細なタンニンの収斂味が引き締める!
外観は濃いルビー色。
ブラックチェリーなどの黒系果実の香り。
開けたてはピチピチとしたフレッシュさがあり、しっかりとした果実感、青み、旨味が調和していています。
程よい酸の余韻のあとに広がるタンニンの収斂性が心地よく感じられます。
外観は濃いルビー色。
黒系果実のアロマと鉱物感のある香り。
ブラックプラムやブラックベリーなどの凝縮した果実感のなかに軽やかさも感じられる味わい。
口に含むとはじめは濃く感じても、心地良い酸が口のなかにさっと広がり、抜け感のあるワインです。
(インポーター資料より)
少しオレンジがかった淡い赤色。
赤系果実を思わせるやわらかな香り。
フレッシュさと落ち着いた感じの両方を兼ね備えた、2021ヴィンテージと2022ヴィンテージの中間の味わい。
ゆっくり飲むと赤スグリやクランべリーなどの赤系果実のフルーティーさとオーセロワ由来のふくよかさが程よく調和して、よりバランスの取れた味わいに。
(インポーター資料より)
濁りのある濃いガーネット色。
熟した赤系果実にわずかに黒系果実が混ざり、カカオや乾いたハーブの香りが広がります。
瓶内熟成により落ち着いた果実に白胡椒のような繊細なスパイスに穏やかな酸味、豊富なタンニンが、ミディアムボディながら旨みや複雑さ、凝縮感を感じさせます。
秋の始まりから冬にかけて楽しみたいワインで、当日中の完飲をおすすめします。