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330個の商品
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収穫後、除梗せずカーボニックマセレーションの状態で3週間。圧搾後、225Lの木樽の中で醗酵を終える。そのまま約12か月木樽で熟成。
2022年は猛暑のヴィンテージ、十分に成熟したシラーはフレッシュさだけではない味わいの幅、広がりを感じる2022。酸のキレイさ、果実の柔らかさ、軽やかでいて存在感のあるタンニン、見事なバランス!果実の熟度や奥行きを表現しているルルーとは、まったく違う表情を見せてくれる味わい。
収穫後、除梗せず空気に触れない状態で2カ月のマセレーション。その後バトナージュを行いさらに3週間果皮と共に醗酵。圧搾後、500Lの木樽にて24か月、ボトル詰め後24か月の熟成。
2021年はレコステ史上最高と呼べるヴィンテージ、例年よりも12カ月以上長く熟成期間を取ってからリリースされました。ワイン自体のサイズの大きさには驚かされます。酸、果実、タンニンのバランスはもちろん複雑で繊細。骨格、奥行き、香りの複雑さを感じる素晴らしいポテンシャルを持ったシラーです!
まさにグルナッシュのパワーとピュアさを感じさせるワインです。
アロマには、サクランボやバラ、ハーブに加え、スパイスのニュアンスを複雑に感じることができます。
張りのあるセイヴォリーさと滑らかかつ石灰質を感じるタンニンは心地よく口中をグリップし、長い余韻へと誘います。
今ヴィンテージは熟成感が増し、非常に完成度が高くなりました。
少しオレンジがかった淡い赤色。
赤系果実を思わせるやわらかな香り。
フレッシュさと落ち着いた感じの両方を兼ね備えた、2021ヴィンテージと2022ヴィンテージの中間の味わい。
ゆっくり飲むと赤スグリやクランべリーなどの赤系果実のフルーティーさとオーセロワ由来のふくよかさが程よく調和して、よりバランスの取れた味わいに。
(インポーター資料より)
色合いは濁りのある黄金色。
パッションフルーツ、パパイヤ、ジンジャーの香り。
ワインはフルーティーで桃のネクターのような華やかなフレーバーがあり、ふくよかなエキスにじわっと横に広がる強かな酸、滋味深く繊細なタンニンがきれいに溶け込む!
少し濁りのあるピンクがかったオレンジ。ビ
ワ、オレンジ、バラ、ブドウの花の香り。ワイ
ンはみずみずしく、花に抜けるフローラルな
エキスがオレンジティーのようなフルー
ティーなエキスに重なり、繊細な酸、紅茶の
ような繊細なタンニンが優しく余韻を引き締める!
セミマセラシオン・カルボニックを21日行い、自然酵母で1ヶ月発酵。その後クヴェヴリで11ヶ月、さらにステンレスで6ヶ月熟成することで、果実味の奥行きとミネラルの立体感を引き出している。SO2無添加。収穫は2023年9月10日、収量は豊作の50hL/ha。区画“レ・ジュヌヴリエール”は古くから知られる歴史ある畑で、ジュニパー(杜松)の名に由来する力強い香りと骨格が魅力。赤系果実の純度にダシのような旨味が重なり、緻密な酸と引き締まったタンニンが長い余韻を生む、ジヴレのキャラクターを端正に表現した一本。
アロマには火薬香、黄色系の石果類、牡蠣殻などの風味が複雑に融合。
口に含むと口内をコーティングするように塩キャラメル、リンゴやライム、そして蜜蝋のニュアンスがふんだんに広がり、海苔を思わせる塩味を帯びた長い余韻へと続きます。
少し濁りのある淡いレモン色。レモン、ライ
ム、西洋菩提樹、タールの香り。ワインは
ピュアかつ軽快で、レモン水のような透明感
のあるエキスがみずみずしく、フレッシュな
酸と繊細でチョーキーなミネラルがきれいに
溶け込む!
【キュヴェ】セカトゥールの「スキン・マセレーション」バージョンのキュヴェです。 【品種】シュナン・ブラン36%、ヴィオニエ27%、ソーヴィニョン・ブラン17%、ハルシュレヴェリュ14%、マルサンヌ6% 【W.O.】Swartland 【産地】Paardeberg/パールドバーグ地区 【土壌】花崗岩 【収穫】全て手摘みで行われ、全て一晩低温にて寝かせます。 【全房使用率】60% 【醗酵】コンクリートタンクを使用し、後半で更にブドウ(全房・除梗共)を足し古樽に移し約3週間後にプレス。 【熟成】シュールリーにて、古樽で10ヶ月間寝かせ後ボトリング。フィルター無し。 【テイスティングノート】アロマにはカリン、ブラッドオレンジの風味がふんだんに香り、口に含むと紅茶や柑橘系のフルーツに、塩味のあるミネラルを感じることができ、さまざまな料理との相性が抜群なフードワインです。 【評価】Tim Atkin MW, SA Special Report 90pt 【アルコール度数】13.0%
輝きのある淡い麦わら色の外観。アルザス系品種の特徴である白桃などのフルーティーな香りや白い花、メロンなどの香りも膨らみ、温度の変化と共に、 マンゴーや黄色いトロピカルフルーツの香りが前面に出て、 南の白ワインらしいキャッチーで華やかな香りが溢れます。 味わいは、香りに反して濃すぎないスタイル。酸もしっかりと感じつつ、 余韻もグッと上がってくる満足度の高いワイン。 凝縮感がありつつもエレガントでサラッと飲み進められる、正にデイリーワインにピッタリのワインです。
少々冷やし目(8~10度)にして、魚介類やブリーチーズなどクリーミーな料理との相性が良い、 万能な1本です。