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350個の商品
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ボルセーナ湖畔、モンテフィアスコーネの友人の栽培農家よりブドウを引き取り醸造したワイン。約1週間程度のカーボニックマセレーションを行ってから圧搾、醗酵が終わるのを待ち6カ月の熟成。ボトル詰め後6カ月を経てリリース。自分たちの土地のみならず、周辺の自然環境を守るための活動として、再び動き始めたプロジェクト。モスカートの素直な魅力である芳香のあるブドウの香りを最大限に引き出ししたワイン。
※売上の一部は、反対運動の活動費用として寄付されます。
ボルセーナ湖畔、モンテフィアスコーネの友人の栽培農家よりブドウを引き取り醸造したワイン。約1週間程度のカーボニックマセレーションを行ってから圧搾、醗酵が終わるのを待ち6カ月の熟成。ボトル詰め後6カ月を経てリリース。自分たちの土地のみならず、周辺の自然環境を守るための活動として、再び動き始めたプロジェクト。アレアーティコの魅力である芳香のあるブドウの香りを最大限に引き出ししたワイン。
※売上の一部は、反対運動の活動費用として寄付されます。
少し濁りのある淡い黄金色。
熟れたグレープフルーツ、サンダルウッド、ニワトコの花、鉱石の香り。
ワインはピュアかつ静謐。
白い果実の優しいエキスに鉱物的な旨味がぎっしり
詰まっていて、穏やかな酸と共に滋味深いミネラルが長く余韻に残る!
外観は澄んだ輝きのある紫がかったルビー色。 濃淡ややや淡く、粘性は軽く若い印象です。
香りはしっかりと感じられ、ほのあまいラズベリー、ハーブ、チェリー、バニラなどの印象。味わいは軽やかながらコクがあり、マイルドな酸味、ほのかな甘味、なめらかなタンニン、バニラを思わせる樽の風味を感じます。
「エル・バンディート」シリーズの白ワインの中で最もフローラルなワインです。
毎年のようにこの畑の甘いブドウの実を つまみ食いしに来る子供たちへの愛情をこめて「甘い頬っぺた」と名付けました
キュヴェ名のエレ・ダンスは「彼女は踊る」という意味で、キュートで花やかなイメージのネーミングのワイン。
2023年は、メルロー、シラー、サンソーのアッサンブラージュ(ブレンド)で造られています。
メインのブドウとなるメルローは、フレッシュさを残すために斜面下部の肥沃な畑で少し早めに収穫されたものを使用し、じっくりと時間をかけて直接圧搾(ダイレクトプレス)し、その色調や風味を引き出しています。
軽快なロゼというよりは、淡い赤ワインに近い色調と密度を持ち、果実味も豊かで生き生きとした味わい。チャーミングさもありつつも赤系果実の熟した風味は、艶やかさも感じます。
Osterputzとは、アルザスの方言でイースター前に行う大掃除や春の大掃除を意味します。多民族、無宗教、自由、無政治の融合を表現しようと考え、様々な品種、様々なテロワール(石灰岩、花崗岩、ピンクサンドストーン)、絞った後の果皮など様々な要素を全てブレンドし、今すぐ飲んで美味しいワインを目的に造られました。#2は昨年初めて造られたOsterputzの第2作目という意味合い。来年リリース分は#3となります。
植えられた土壌の異なる各々の品種を個別に収穫し、ゲヴュルツトラミネール、シルヴァネールを短期間マセラシオンし、その他の品種はダイレクトプレス。軽い濁りのある黄金色の外観。細かな澱が瓶底に確認できる。フレッシュな黄色系果実の香りが素晴らしく、ゲヴェルツ由来のミラベルや硬い黄桃、洋梨など複雑でギュッと目の詰まったフレッシュ&エキゾチックな果実の香りに溢れます。
味わいはあくまでもドライ。抜栓直後は若干ピチピチしたクリスプ感と極軽い乳酸っぽさが感じられる。 徐々に果実が前面に出た味わいが拡がり、フレッシュな黄桃を皮ごと丸かじりしたような心が湧き上がる飲んでいて楽しいワイン。アフターにはレモンの様な酸が全体を引き締め、まとめ上げています。東南アジアのスパイスを使った料理などと良い相性を魅せます。(インポーター資料より)
ゲヴュルツトラミネールによくある甘すぎたりオイリーさが嫌だったりした経験をもとに、そのようなスタイルではなく、遊び心のある実験をしたいと考え造られたキュヴェです。平均樹齢は6~34年。
除梗したゲヴェルツトラミネールを卵型の発酵槽で約10カ月間かけて発酵熟成させた後、マセラシオンカルボニックさせたピノグリとシャルドネを少量ブレンドしてテクスチャーのあるワインに仕上げました。
これは文字通り、冗談抜きでオレンジの香りと味がする「ザ・オレンジワイン」です。
さらに、ローズウォーター、杏の皮、すりおろした生姜、新鮮な干し草、そして8月下旬のオレゴン海岸山脈に沈む夕日の香りも感じられます。
澄んだクリアなサーモンピンクがかったオレンジ色。熟したマンダリンオレンジやマーマレード、オレンジピールの香り。オレンジ風味のグミや、オレンジピールをブレンドした紅茶の様な味わい。
皮からのタンニンが厚みとなり、ドライで余韻にヤクルトの様なまろやかさを感じます。 クセがないので、様々な食事に合わせてお楽しみいただけます。
(インポータ資料より)
2021年の収穫減を補うため、初めて買い葡萄で造ったキュヴェ。
葡萄の供給元はCloserie de Belle Poule、全房で15日間のマセラシオン。
外観は濃いルビー色。
黒系果実のアロマと鉱物感のある香り。
ブラックプラムやブラックベリーなどの凝縮した果実感のなかに軽やかさも感じられる味わい。
口に含むとはじめは濃く感じても、心地良い酸が口のなかにさっと広がり、抜け感のあるワインです。
(インポーター資料より)
直訳すると「光と影」という名前のワイン。
エチケットも非常に雰囲気のあるデザインで、描かれた空のグラデーションが美しいです。
このキュヴェはティボーと同じ地域の若手人気生産者、エティエンヌ・セニョベールとのコラボレーションです
フローラルとフルーティーなチェリーのアロマを備えた、非常にフレッシュで滑らかなキュヴェが誕生しました。
仄かに紫がかった中程度の赤色。
苺やフランボワーズ、ブルーベリー、ブラックベリーなど赤や黒の新鮮なミックスベリーやドライフルーツが混ざり合う香りに、赤や紫の花々の華やかさ、土、クローブやナツメグなどのスパイス香が加わり、これまでの赤い果実を主体とした軽快なスタイルに比べて充実感や深みのある印象が伺えます。
口に含むと黒系果実の溶け込む香りからのイメージに比べて、ややトーンは落ち着いているものの赤い果実の風味に、甘さとほろ苦さをもつスパイスだけでなくカルダモンの爽やかな風味、角の取れた酸が溶け込むみ、柔らかくミディアムなタッチで、伸びやかに沁み渡ります。