年齢を確認してください
このサイトに入るには20歳以上であることを確認してください
39個の商品
並べ替え:
39個の商品
クリアな軽くグリーンがかった黄色。
レモンや青りんごの清涼感にジャスミンの華やかさと香ばしいクリ
レモンピールの様なほろ苦さに、
暑い年ならではの強いストラクチャーをしっかりした酸がワイン全
(インポーター資料より)
Osterputzとは、アルザスの方言でイースター前に行う大掃除や春の大掃除を意味します。多民族、無宗教、自由、無政治の融合を表現しようと考え、様々な品種、様々なテロワール(石灰岩、花崗岩、ピンクサンドストーン)、絞った後の果皮など様々な要素を全てブレンドし、今すぐ飲んで美味しいワインを目的に造られました。#2は昨年初めて造られたOsterputzの第2作目という意味合い。来年リリース分は#3となります。
植えられた土壌の異なる各々の品種を個別に収穫し、ゲヴュルツトラミネール、シルヴァネールを短期間マセラシオンし、その他の品種はダイレクトプレス。軽い濁りのある黄金色の外観。細かな澱が瓶底に確認できる。フレッシュな黄色系果実の香りが素晴らしく、ゲヴェルツ由来のミラベルや硬い黄桃、洋梨など複雑でギュッと目の詰まったフレッシュ&エキゾチックな果実の香りに溢れます。
味わいはあくまでもドライ。抜栓直後は若干ピチピチしたクリスプ感と極軽い乳酸っぽさが感じられる。 徐々に果実が前面に出た味わいが拡がり、フレッシュな黄桃を皮ごと丸かじりしたような心が湧き上がる飲んでいて楽しいワイン。アフターにはレモンの様な酸が全体を引き締め、まとめ上げています。東南アジアのスパイスを使った料理などと良い相性を魅せます。(インポーター資料より)
煮詰めた赤系ベリー、アメリカンチェリー、クランベリー、ザクロと言ったフルーツのニュアンスに加え、ミントのハービーな感じとスモーキーさ、黒コショウ、若干のオークっぽさも立ち上ります。
フレッシュさと瑞々しい果実感を重視したキュヴェで、弾ける果実と軽やかなスパイシーさ、程よい量のタンニンが心地良く、軽く冷やして飲むことで、心が湧き上がります。
レ グランド ヴィーニュは、生産者ごとに瓶詰めされるこの協同組合にあって例外的にブレンドされたワインで、これは各農家の最高の区画で栽培されたブドウ、あるいは古い樹齢からのブドウを選別して造られたものであり、その目的は「エステザルグ」の認知度を高めるためのものに他なりません。言わば、組合の象徴的な存在といえるワインです。
トロピカルで濃密な果実味を持ちながら、どこか澄んだ印象を受けるのは、透明感のあるミネラルと柔らかい酸がそのバランスを支えているためで、良好なバランスの中にも厚みのある芯のある味わいが楽しめます。
深いガーネット色。
ラズベリーやブラックベリーなど小粒の果実を煮詰めた香りに、赤系の花や若干のスミレと言った濃厚なフローラルさ、わずかにムスクの香りが加わります。
南仏らしい果実の集中した味わいに加え、スパイシーなニュアンスや凝縮したエキス感や丸みのあるタンニンが加わり、南仏らしい力強さのあるグッと来る味わいに、骨格のある酸と骨格のあるミネラルが下支えしているため、単調な味わいではなく、ついついもう1杯飲んでしまいます。余韻は長く、大振りのグラスで楽しむことをオススメします。
(輸入元資料より)
黄色掛かった麦わら色の外観。
レモンや赤リンゴの爽やかな柑橘系の香り、徐々に白桃やマンゴーの様な熟した果実の香りも湧き上がります
濃厚なガーネット色。瑞々しいブラックベリーやカシスと言ったダーク系ベリーに加え、爽快なプラム、クランベリーと言った酸のある果実の香りが加わります。徐々にバニラ、タバコの葉やわずかにスモーキーさも加わり、複雑さが増していきます。
グルナッシュ ノワール以外の白品種をマセラシオンし、果実の風味やエキス分を引き出したワイン。
色調は褐色で、紅茶のようなオリエンタルなフレーバーがあり、白ワインでありながらしっかりとしたコクや渋みを感じるワイン。
イタリアの生産者ラ ストッパのアジェーノやデナーヴォロ、カゾ デ マイヨールのワインを想起させる味わいですが、レスカルポレットらしい優しいタッチや伸びやかな余韻などしっかりとした個性も備えています。
自然酵母のみで発酵させ、亜硫酸を添加せずに瓶詰めされます。エチケットのデザインはドメーヌ名であるレスカルポレット(ブランコ)を表しています。
薄く濁りのある麦わら色。強すぎない心地よいガス感。爽やかさのあるシュナンの香りが飛び込んできます。
レモンや青リンゴのような爽快なフレッシュさと、白桃のような熟した果実がとてもファンキーに心を躍らせます。
時間と共に、白い花、熟した赤リンゴ、オレンジピール、トロピカルフルーツ、穏やかな白胡椒的スパイス感が湧き上がり、複雑味が増していきます。
味わいは思いの外ドライに仕上がっており、すっきりした爽やかな味わい。非常に長い余韻が特徴で、酸も柔らかく、明るい外交的な味わいは、この夏にピッタリなワインです。(輸入元資料より)
輝きのある淡い麦わら色の外観。アルザス系品種の特徴である白桃などのフルーティーな香りや白い花、メロンなどの香りも膨らみ、温度の変化と共に、 マンゴーや黄色いトロピカルフルーツの香りが前面に出て、 南の白ワインらしいキャッチーで華やかな香りが溢れます。 味わいは、香りに反して濃すぎないスタイル。酸もしっかりと感じつつ、 余韻もグッと上がってくる満足度の高いワイン。 凝縮感がありつつもエレガントでサラッと飲み進められる、正にデイリーワインにピッタリのワインです。
少々冷やし目(8~10度)にして、魚介類やブリーチーズなどクリーミーな料理との相性が良い、 万能な1本です。
淡く美しいロゼの色調を持ち、フランボワーズや苺の香りが際立つ華やかな風味。 泡立ちも柔らかく、クリーミーな口当たりが楽しめます。
自然酵母での発酵によって得られる滋味深い果実味と爽快な酸味があり、100%ブドウ由来の甘みは、ベトベトしない繊細な味わいに感じられます。
フルーツなどと一緒に食前酒としても最適ですが、甘みのあるデザートと楽しむと酸の爽快さがより一層感じられるスムーズな飲み心地となります。
澄んだイエローの色調に、勢いのある細かな泡。 熟した洋ナシや黄色い果実の華やかな香りが立ち上がり、 口中では極軽い残糖とともにジューシーな果実味が弾ける。 爽やかな酸と自然な旨味が調和し、ドライながらやさしい余韻。 サヴォワの冷涼な気候とルナルダ家の丁寧な仕事が光る、上品で澄んだ味わい。