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81個の商品
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モンテフィアスコーネの地ブドウが中心。除梗し数日間、果皮と共に醗酵が始まってから圧搾。醗酵ののち、そのまま6カ月間グラスファイバータンクにて熟成。ボトル詰め後6カ月の熟成。ブドウ品種や土地の個性ではない「飲むことの楽しさ」を表現した1リットル。
収穫後、果皮と共に2週間、野生酵母による醗酵を促す。
圧搾後、大樽(20~30hl)にて48か月の熟成。
現行のDOCG規定ではなく、1915年に彼女の祖父であるアダモ ファネッティが定めたヴィーノ ノービレの醸造方法、期間を忠実に守っているため、現在では彼らの造るすべてのノービレがリゼルヴァとなってしまうという矛盾が、、。
変わらないことに徹底的にこだわった、正に「モンテプルチアーノの高貴なワイン」です。
(インポーター資料より)
マッスィモの父が植えたネッビオーロを中心に醸造。年によっては樹齢80年の区画も使用。収穫、醸造それぞれの段階で、自身でテイスティングし、バローロにすべきか決めるマッスィモ。選ばれなかったネッビオーロを、そのままステンレスタンクで12カ月の熟成。ボトル詰め後も最低でも12カ月以上、熟成を経てリリース。
木を通っていない分、バローロとは大きく異なるフォルムとヴォリューム感。より果実的でストレート、飽きの来ない素晴らしい飲み心地をもったネッビオーロ。
(インポーター資料より抜粋)
リースリングは果皮とともに1週間、野生酵母による醗酵。
遅く収穫したトラミネールは直接プレスし、リースリングのタンクに加え一緒に醗酵を行う。
圧搾後そのまま木樽にて12カ月熟成。
瓶内で24カ月以上の熟成。
完熟したトラミネールの強い果実味とアロマと、骨組みとなるリースリング、猛暑のヴィンテージながらそれを感じさせないエレガントさが際立つ味わい。
収穫したブドウは直接プレスを行い、果汁だけの状態で醗酵を行う。
果肉に色素を持つティントーレの特徴を生かした、フレッシュさと鮮烈な酸と果実味を持ったロザート。
果皮由来のタンニンも心地よく、気軽さと味わい深さのバランスが素晴らしいテーブルワイン。
ピニョレット、アルバーナを中心に10種以上の白品種を混植した北向き斜面の畑から造られるビアンコ。10月までゆっくり熟すため、果実は繊細で過熟感がなく、どこまでも透明。ダイレクトプレス&セメント発酵、SO2無添加。軽やかな口当たりなのに、奥に積み重なる旨みが続き、毎日の食卓で“するすると消える”タイプ。温度が上がるとハーブ・白い花・柔らかな蜜の香りが顔を出す。食事と並走する余韻が魅力
バルベーラ、サンジョヴェーゼ、アンチェロッタ、ランブルスコ系など6種以上の赤を混醸。果粒を潰さない優しいマセレーションのおかげで、色は淡いのに味わいは立体的。冷涼なボローニャ丘陵らしい澄んだ酸と軽やかな赤果実が広がり、さらに複雑なスパイスが重なっていく。SO2無添加でも不安定な要素がなく、とにかく“飲み心地”が抜群。毎日の料理に寄り添う、正しい意味でのテーブルワインがここに戻ってきた。
収穫後、約1日のマセレーション(果皮浸漬)、野生酵母による醗酵を促す。
圧搾後大型のセメントタンクにて醗酵、途中オリ引きを行いそのまま12か月の熟成。
50年以上全く変わらない手法のトスカーナビアンコ。
時代や流行が目まぐるしく変わる中で、変わらずに存在し続ける
ファネッティのテーブルワイン。
ポイエーマやエゼジェズィの畑より収穫したブドウ。
黒ブドウより醸造したロゼに、圧搾したアニーゾスのヴィナッチャを加えて1か月のマセレーション。
突飛な手法でありながら、繊細さ、柔らかさを持った個性的なロザート。
2022年は猛暑でありながら、バランス感のあるブドウを収穫。
白ブドウの比率が増えたことで、今まで以上に軽やかさや繊細さを感じる味わい。
果皮と共に3週間以上、開放式の木樽にて緩やかに醗酵が始まるのを待つ。
圧搾後、大樽にて24か月、ボトル詰め後36か月の熟成。
ニコレッタの愛するピエモンテ、古き良きバローロへのオマージュともいえるワイン。
セッラルンガ ダルバの畑を借りられなくなり、バルバレスコのエリアのネッビオーロと、自身のアウストリの畑のネッビオーロより醸造。
2019年という、非常に恵まれたバランスあるヴィンテージ、バローロのような力強さ、骨組みとはまた異なり、バルバレスコ由来の注殻を感じつつも繊細で薫り高いネッビオーロ。
そしてそれ以上にポテンシャルを秘めた味わい。