ル・カノン ペティアン ナチュレル Le Canon Petillant Naturel 2025 / ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン-La Grande Colline Japon

岡山

¥3,300

ワインの品質を守るため、気温の高い時期はクール便を使用しております。

Le Canon Petillant Naturel 2025

色調は淡いガーネット 
香りは赤い果実、野イチゴ、フランボワーズの香りが主体となります。

そこにかりん、洋ナシ、パイナップルなどアレキ由来の香りが加わります。そこにレモンハーブなどのハーブ類、白コショウようなスパイス感が加わります。

口に含むと赤い果実味を感じます。葡萄が熟しているため丸みのあるバランスの取れた味わいが膨らみます。後味には酸が感じられ軽快な余韻が残ります。 

澱が含まれると味わいに厚みと複雑さが出ますが、香りは弱くなります。

(ワイナリー資料より)

香りは赤い果実、野イチゴ、フランボワーズの香りが主体

ぶどうを丸ごとタンクに入れ、14日間マセラシオン。タンクから葡萄を取り出し圧搾。

ジュースを一部は小樽に他は牛乳タンクに移し、低温(10度)で自然酵母により発酵。アルコール発酵が終わるぐらいに、新たに葡萄を収獲してプレスをし、そのジュースを加えて瓶詰め。

瓶内で発酵が起き微発泡となります。清澄剤、フィルター不使用。亜硫酸(二酸化硫黄)完全無添加。

昨年はガスが弱かったので、今年は泡が強くなるように瓶詰めしております。ですので完全に冷やさず、揺らして抜栓しますと吹き出すリスクが高いのでご注意くださいませ。

商品データ

生産地

日本 / 岡山

生産者

ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン / La Grande Colline Japon

ヴィンテージ

2025年

ブドウ品種

マスカット・オブ・アレキサンドリア 30%(岡山)  カベルネ・ソーヴィニオン 70%(神戸)

タイプ

ロゼスパークリング

容量

750 ml

インポーター

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ラ・グランド・コリーヌ・ジャポン / La Grande Colline Japon

〇 2017年ラ グランド コリーヌ ジャポン 株式会社会社設立 2017年1月 岡山県岡山市北区代表 大岡 弘武ワイン伝統国フランスにおける20年に渡るフランスでの農業経験 自然派ワイン造りにおける豊かな技術と実績を持って日本・岡山県に会社設立

〇 2002年~ 仏会社 SARL La Grande Colline 設立  現在 3Haを所有(仏)


〇年間生産量 2020年 現在(日本) 自社葡萄畑 2Ha 生産本数  13000本 自社生産量 7000本・委託醸造 6000本

有機農法を行い、一切の添加物をいれずにワインを造る。100%葡萄からできたワイン。製造当初はその先駆性に品質を理解できる人はごく一部に限られたが、現在では世界的に評価されております。


 地中海性気候に近い「晴れの国」岡山は、北部は自然豊かな山々、南部は穏やかな瀬戸内海と中国山地を水源とする吉井川、旭川、高梁川の3大河川は良質で豊かな水を常にたたえています。

海、山、河の恵まれた自然があり、温暖な気候で晴れの日が多いのは、農作物の栽培はもちろんのこと、ヨーロッパ式葡萄畑作り、自然派ワイン造り産業にも適しています

。自然派ワイン造りとヨーロッパ式葡萄畑作りにより、本物のものづくり、永続的農業、人間らしい暮らしなど新しい価値観を持った地域社会、新たな作り手、担い手への農業への結びつけにも重点を置いた取り組みを展開するものです。

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